バス廃車体−北海道中央バス1−

ここでは、あちこちで撮影した中央バスの廃車体を紹介します。


(左上)個人的に好きな日野RC+富士3Eボディ。
おそらく郊外仕様車でしょう。なぜなら「特急」の文字が幕に見えるから。

(右上)相当年季が入ってます。バンパーなんか錆の面積がメッキを上回ってます。

(左)上右の車の前部です。なぜか方向幕が3つにわかれてます。


3連赤テールが懐かしいです。


頭隠して、なんとやら・・・?


路線型・メトロ窓の廃車体です


空気取込み口の跡、サビで穴開いてますね・・・。


手前のものは窓が全部覆われています


左のやつ、グリル部分に方向幕がついてたような形跡があります。


これは貸切型?の車両です


見ずらいですが、リア窓に「ワンマン」のプレートがあります。


これは広告もそのまま、車名も消されてないという珍しい廃車体です。


運転席窓部分は普通のサッシに交換されています。


これはミラー、ライト類が完備されているとてもきれいな?廃車体です。


左のもののリアビューです。


潮風を浴びてサビがひどい・・・。


こっちはかなり完熟状態です。


前ドア脱落してますね。


テールランプもありません。


これはたぶん長距離路線に使用されていたものでしょう。一灯式ライトっていうのが旧いですね〜。


これは現役時代は手稲方面で活躍していたものと思います。「西151」の幕がついてますから。


フロントの「中乗り・あと払い」のプレートが懐かしい・・・。


エンジンはどこいった?


廃タイヤの倉庫として使われているようです。


リアビュー。中央バスはこの流れる3連テールが最高でした!


今は亡き「万字線・上美流渡系統」の終点「緑町」バス停。


元中央バス?だと思います。